朗報!ゴルフの飛距離に伸び悩んだらトレーニングで解決

皆さんこんにちは、広島にあるゴルフ×パーソナルトレーニング カートレスタジオです。

https://www.instagram.com/turtle_fitness/ がオーナーのパーソナルジムです。

当スタジオでは、ゴルフコンディショニングスペシャリストの有資格者が提供する、ゴルフコンディショニングプログラムがとても人気です😊

パーソナルトレーニングもございますので、ダイエット目的の方にもおすすめです。

ゴルフやったことある人ならば、誰でも一度は飛距離を伸ばしたい!そう思ったことありませんか?

飛距離を伸ばすためにはトレーニングが必要

結論から言うと、飛距離を伸ばすためにはゴルフに必要なトレーニングがどうしても必要です。

なぜなら、スイングは体動かしてクラブを振るため、力がなければクラブを速く振ることもできなければ、上手に体を回すこともできません。

体力や筋力がなければ、18ホールずっと集中力を保つこともできません。

なので、ゴルフの上達やスイングの安定、飛距離に関して必ずトレーニングした方が良いんです。

スイングが上手なプロほど力は入りませんよと言いますが、それは力んで、上手くボールに当たらないよりは、力を抜いてボールにちゃんと当てた方が飛ぶという解釈で、実際には、ゴルフに必要な筋肉や柔軟性がある人ほど正確に遠くに飛ばすことができます。

ゴルファーの飛距離向上のためにトレーニングや柔軟性を高める必要性

1. コアトレーニング

 腹部や背中の筋肉を強化するコアトレーニングは、スイングの安定性とパワーを向上させるのに効果的です。プランクやローラーボードを取り入れることでコアを鍛えましょう。

2. ヒップ・グルートトレーニング

ヒップやグルートの筋肉はスイングの主要な動力源です。スクワットやヒップスラストなどのトレーニングでこれらの筋肉を強化することで、パワフルなスイングを実現できます。

3. 柔軟性の向上

身体の柔軟性が不足するとスイングの幅や効果が制限されます。ストレッチやヨガなどで身体の柔軟性を高め、スムーズなスイングをサポートしましょう。

4. バランストレーニング

ゴルフスイングはバランスが重要です。ワンレッグスクワットやバランスボードを用いたトレーニングでバランス感覚を向上させ、安定したスイングを追求しましょう。

5. クラブトレーニング

バットや柔らかいスティック、タオルなどを使ったスイングトレーニングも有効です。スイングウェイトやトレーニングアイドルを使ってフォームやスイングの感覚やリズムを養い、飛距離向上に貢献します。

まとめ

これらのトレーニングと柔軟性向上の方法を組み合わせて取り入れることで、飛距離が伸び悩むシニアのゴルファーや女性ゴルファーの方々が、スイングのパワーと効率を向上させることができます。

まだまだやるべき事はたくさんありますが。

その他の投稿はこちらもご覧ください→ https://golftraining-hiroshima.jp/blog/

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